厄祓い

厄祓い

令和3年1月24日(日)/2月3日(水)

両日とも 

10:00・13:00・15:00・18:00 

 

日本には古来から人生の節目を「厄年」として慎む習慣があります。厄年とは一生のうち何らかの厄難に遭遇する恐れの多い年齢をいい、医学の発達した現代においてもなお、万事に慎まなければならない年齢として人々に意識されています。

また、現代の生活にもあてはまる人生の転換期であり、肉体的にも精神的にも調子を崩しやすい年齢といえます。当天満宮の御祭神であります菅原道真公は厄除けの神としても広く崇敬を集めております。心身のさまざまな災いを祓うために、厄年には厄祓いの祈願を受けて、明るく清らかな心と健康な体でより充実した生活を送りましょう。

 

初穂料:5,000円以上の志

 

※厄祓いのお札とお守り、福豆を授与いたします。 

※新型コロナウィルス感染症の感染状況を鑑み、上記厄払いにおきましては1回につき上限25名までとさせていただきますので必ずご予約の上ご来社いただきますようお願い致します。

また、お付き添いの方のご来社はご遠慮いただき、お付き添いが必要な方はご予約の際にお申し付けください。

※上記日程でご都合があわない方は個別で祈願いたしますので電話にてご予約願います。